結局、どこが得なのか。NTTドコモが「最大4割値下げ」の新料金プランを発表したのに対抗して、KDDI(au)も一定の条件で最大4割値下げとなる新料金プランを発表した。端末代金と通信料金が分離されることを受け、各社異なる料金プランが乱立する中、専門家が徹底解説した。auが発表した新料金プランは、家族で携帯3回線以上と固定インターネット回線を契約しているユーザーが値下げの対象となる。データ通信量が