コンゴ民主共和国ブニアにある国境なき医師団(MSF)の支援を受けたエボラ治療センター(ETC)で、危険区域に入って患者の検査を行う前に防護服を着用する医療従事者(2018年11月6日撮影、資料写真)。(c)AFP=時事/AFPBB NewsAFPBB News

コンゴの病院を武装集団が襲撃 エボラ対策の医師が撃たれ死亡

ざっくり言うと

  • コンゴ民主共和国東部のブテンボで19日、武装集団が病院を襲撃した
  • 派遣され、エボラ出血熱の対策に当たっていた医師1人が撃たれて死亡
  • 同国ではエボラ出血熱が流行しており、対策チームへの襲撃が相次いでいる

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