31日、韓国・ニュース1によると、韓国の裁判所が、韓国を代表する巨大ロボットアニメのキャラクター「テコンV」について、日本のキャラクター「マジンガーZ」の模倣ではなく、独立した著作物であると判断した。資料写真。Record China

「テコンVは日本のパクリじゃない」 判決に韓国でも驚きの声

ざっくり言うと

  • 韓国の裁判所は、アニメキャラ「テコンV」を独立した著作物だと判断した
  • 裁判所は「マジンガーZなどとは見た目に明らかな違いがある」と説明
  • 韓国のネットユーザーからは、裁判所の判断に疑問の声が寄せられているそう

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