ハザードマップで「水没危険区域」となっていた倉敷市真備地区の、決壊した堤防。危険が指摘されていたにもかかわらず、堤防整備が進んでいなかったHARBOR BUSINESS Online

西日本豪雨で死者50人を出した倉敷市真備地区 被害の要因とは?

ざっくり言うと

  • 倉敷市真備地区の堤防決壊により、街全体が水没し死者50人という犠牲が出た
  • 歴代自民党政権と国交省が、西日本豪雨災害の要因を作ったのではと筆者
  • ダム建設優先で堤防強化が後回しの河川政策を転換すべきとした

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