衛星による観察データで判明 南極の失われた氷が25年間で3兆トンGIGAZINE(ギガジン)

衛星による観察データで判明 南極の失われた氷が25年間で3兆トン

ざっくり言うと

  • 衛星による観察の結果、25年間で3兆トンの氷が南極大陸から失われたという
  • 全体の40%は2012年〜17年の5年間で失われ、海面が約3mm上昇したそう
  • ほんの少しの海面上昇が沿岸部の住人に水不足などの影響を与えるとのこと

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