裁量労働制で働いていた28歳社員が過労死 1カ月の残業は184時間超日テレNEWS24

裁量労働制で働いていた28歳社員が過労死 1カ月の残業は184時間超

ざっくり言うと

  • 東京の企業にて、裁量労働制で働いていた28歳の男性が亡くなっていた
  • 2017年にくも膜下出血で亡くなり、「過労死」の労災認定を受けたという
  • 亡くなる3カ月前の1カ月間において、残業時間は184時間を超えていたそう

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