捕まえた魚を保管する容器。泥水の中に、大量の小型魚の死体が浮いている(写真は常川真さん提供)J-CASTニュース

「池の水ぜんぶ抜く」のロケで在来魚が大量死 専門家が現場に不在

ざっくり言うと

  • 「池の水ぜんぶ抜く」のロケでの問題点が複数の参加者から指摘されている
  • 魚を保管する容器が圧倒的に足らず、在来魚が次々と死んでいったという
  • 十分な知識のある専門家もおらず、現場の統制も取れていなかったそう

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