かつて漫画「ドラえもん」やゲーム「スーパーマリオブラザース」などで目にすることが多かったコンクリ製の土管も、現代日本の風景のなかで見かけることは少なくなった。一方、香港では直径2.5メートルの土管を利用した低コストのマイクロ住宅ユニット『OPod Tube Housing』がコンセプトとして提案されている。【詳細】他の写真はこちら公式に説明されている室内面積は100平方フィートとのことなので、メートル換算すると約9.3平米