南北軍事境界線上にある板門店の共同警備区域(JSA)から韓国側へ亡命する際に銃撃を受けた北朝鮮兵が搬送先の亜州大病院(京畿道水原市)で2回目の手術を受けた。手術終了後、兵士の容体について説明する執刀医=15日、水原(聯合ニュース)
(END)聯合ニュース

韓国への亡命で銃撃を受けた脱北兵 自発呼吸できるまでに回復

ざっくり言うと

  • 韓国へ亡命する際に北朝鮮軍から銃撃を受け、手術を受けた北朝鮮軍兵士
  • 20日、自発呼吸ができるまで回復したことが分かった
  • しかし肺炎の症状が深刻で、意識は完全には戻っていないという

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