Soccer Journal サッカージャーナル

内田篤人さんの著作「僕は自分が見たことしか信じない」が傑作だった件。

スポーツ見るもの語る者〜フモフモコラム

フモフモ編集長提供:スポーツ見るもの語る者〜フモフモコラム

サッカー選手本の最右翼、右サイド後方からついに登場!2011年はサッカー本が大流行の年でした。100万部を突破し、あやうく日本一の本になるところであった「心を整える。」。こんなものがこんなに売れるのかとショックを覚えた「日本男児」。「ブームに便乗すればもうちょっと売れると思った」と担当者も涙をこぼしたであろう「泣いた日」。さらには世界を制した澤穂希さんが、恥じらいもてらいもなく書名・装丁から構成まで堂々とパクってきた「夢をかなえる。

みんなの声

Soccer Journal ランキング

  1. 1日本代表戦評〜ザックにとって頭の痛い問題とは

    Soccer Journal編集部 - 24日13時30分

    2014年ブラジルW杯アジア3次予選で、日本は朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)戦とウズベキスタン戦で2連敗した。来月からいよいよ始まる最終予選を前に、はたしてアルベルト・ザッケローニ監督はどうチームを立て直すのか。続きを読む

    Soccer Journal 編集部
  2. 一応キリン・チャレンジカップと銘打った公式試合ではあるけど、実質的にはコンディションと連携を確認する練習試合のようなものなので、特に結果どうこうという部分については語る必要は無いだろう。続きを読む

    Blog版「蹴閑ガゼッタ」
  3. アゼルバイジャンに2-0で勝利を収めた翌日の5月24日、いよいよW杯アジア最終予選のオマーン戦、ヨルダン戦、オーストラリア戦に臨む日本代表メンバーが発表された。アゼルバイジャン戦のメンバーから長谷川アーリアジャスールと徳永悠平続きを読む

    Soccer Journal 編集部
  4. 欧州リーグがシーズンの終わりを迎え、ストーブリーグの話題も活発になってきた。特に日本でも大きく報道されているのが香川真司の去就だ。ドルトムントに残るか、マンチェスター・ユナイテッドに移籍するか、はたまた違うクラブか。続きを読む

    セルジオ越後コラム
  5. 5メダル至上主義と五輪招致批判

    ビバ!スポーツ時評 - 25日09時22分

    〜谷口源太郎さんの報告を聞いて〜スポーツ政策研究会5月例会(5月21日 駿河台明大)★日本の五輪参加100年の検証 日本が初めてオリンピックに参加したのは1912年のストックホルム大会である。それから100年になる。続きを読む

    ビバ!スポーツ時評
  6. ■チーム、保護者でも「体験活動」を試してみよう! 2010年、2011年に文部科学省が実施した『「最強チームの作り方」体験活動プロジェクト』の動画を紹介します。「最強チームの作り方」体験活動プロジェクトとは、W杯南アフリカ大会で続きを読む

    サカイク
  7. ■1TOPのポジション争い トゥーロン国際大会が開幕し、日本代表は初戦のトルコ戦を迎えましたが、0-2で敗れました。得点差以上に内容が良くなく、ロンドン五輪に向けて、不安を残す内容となりました。続きを読む

    鹿島と共に
  8. 8光あふれる日本代表!アゼルバイジャンを一蹴し、最終予選に不安ナシの巻。

    スポーツ見るもの語る者〜フモフモコラム - 24日13時03分

    気がつけばワールドカップアジア最終予選の直前だった!23日に行なわれたキリンチャレンジカップ日本代表VSアゼルバイジャン代表戦。本来ならここはもっとピリピリムードの試合のはず。6月のワールドカップアジア最終予選3試合を前にした続きを読む

    スポーツ見るもの語る者〜フモフモコラム
  9. 23日、キリン・チャレンジカップ=日本代表×アゼルバイジャン代表の一戦は、2-0で日本代表が勝利を挙げた。主要選手のコメントは以下の通りだ。宮市亮「ポジティブな面で行くと代表にデビューできたというのが一番だったのですが、一度続きを読む

    Soccer Journal 編集部
  10. 日本のW杯が終わった。パラグアイと120分間死力を尽くして戦い抜き、PK戦の末に惜敗した姿は、多くの日本人にとって忘れられないものになっただろう。選手たちは一瞬たりとも集中を切らさずに戦ったし、その思いは見ているこちら側にも続きを読む

    セルジオ越後コラム

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