雲が赤や緑、黄色などの色になる『彩雲』。

太陽の光が、小さな水滴や氷晶によって回折し、普段は白い雲が色鮮やかに彩られます。

空を見上げたら、美しい彩雲が広がっていた

雲研究者であり、気象庁気象研究所研究官の荒木健太郎(@arakencloud)さん。

ある日、あまりにも美しい彩雲に出会い、思わず見惚れてしまいました。