livedoor

AJI

AJI

  • インタビュー
  • メッセージ

早稲田大学のアカペラ・サークル「Street Corner Symphony」出身の新世代ヴォーカルグループ。イントロからエンディングまで次々と変化するヴォーカルアレンジと聴く人を飽きさせない数多くのレパートリー、それらがストリートで培った彼等の最大の魅力。2002年6月19日、ミニアルバムでメジャーデビュー。同年12月18日には、1stシングル「Listen To Reason」(テレビ朝日系全国ネット「恋人はスナイパー」のエンディング・テーマ)をリリース。全国有線チャートで8位を記録。その後、2004年4月〜 2005年3月までの一年間TVアニメ「ドラえもん」の主題歌を担当。その後も生の歌声とリスナーとのコミュニケーションにこだわり、全国各地のストリート、イベント、ライブハウスなどで積極的に活動の場を広げている。

INSPi

INSPi

  • インタビュー
  • メッセージ

1997夏、INSPiの原型「inspiritual voices」を結成。1998年4月、大阪大学内でアカペラサークル「inspiritual voices」を4人で旗上げ。同年8月、バンド名を「INSPi」に変更。その後数々のライブをこなすとともに、夏に全国をストリートライブしながらそこで得た金をもとに旅する「武者修行」を3年連続敢行、全国で好評を得る。2001年12月「Cicada's Love Song」でデビュー。 アカペラバンドとして、インドネシア、タイなどの海外公演を含む国内外のライブ活動に重きをおく。 THE BOOMの宮沢和史氏、長渕剛氏など、ミュージシャンとコラボレートも多数。 2005年2月より日立CMソング「この木なんの木」を担当。多くのアカペラバンドが、カバー曲をメインレパートリーにしているのに対し、オリジナル曲を歌うことにこだわり、メンバーそれぞれが作詞・作曲を行う。その純粋で暖かい詞の世界と、ライブにおける観客との一体感がINSPiの特徴となっている。ニューシングル「さくら咲く」発売中。

ゴスペラーズ

ゴスペラーズ

  • インタビュー
  • メッセージ

'91年、早稲田大学のアカペラ・サークル「Street Corner Symphony」で結成。メンバーチェンジを経て、'94年12月21日、キューンレコードよりシングル「Promise」でメジャーデビュー。以降、「永遠に」、「ひとり」、「星屑の街」、「ミモザ」など、多数のヒット曲を送り出す。現在、他アーティストへの楽曲提供、プロデュースをはじめ、ソロ活動など多才な活動を展開。日本のヴォーカル・グループのパイオニアとして、アジア各国でも作品がリリースされている。昨年、デビュー15周年を迎え、彼らのラヴ・ソングのなかから選りすぐったアニバーサリー・アルバム「Love Notes II」が好評発売中。

JULEPS

JULEPS

  • インタビュー
  • メッセージ

2004年に結成。グループ名は「Mint julep」というさわやかな飲み口のカクテルに由来する。3者3様の個性を持つ実力派ヴォーカルと、包み込むようなピアノタッチが織り成すハーモニーは、作詞家の秋元康氏の耳にも届き、2007年に秋元氏プロデュースでメジャーデビュー。デビューシングル「旅立つ日」は15万枚の大ヒット。テレビCM「レオパレス21」、アニメ「ヤッターマン」のエンディングテーマを担当するなどメディアでも活躍を見せる。現在ライブ活動を中心に全国展開中。独創性に富んだその音楽で世代を問わず指示を集めている。

スターダストレビュー

スターダスト・レビュー

  • インタビュー
  • メッセージ

1981年にアルバム『STARDUST REVUE』とシングル「シュガーはお年頃」でデビュー。シングル50枚、アルバム33枚を発売し、29年の間にライブ総数は2000回に達しようとしている。毎年着実に新たなアルバムを発表しつつ全国をコンサートツアーで走り回り、現在でも年間70本を超えるライブを展開中。観客を楽しませるクオリティの高いライブ・パフォーマンスに関しての評価は日本でもトップクラス。どこまでも伸びる美しい歌声や、バンドとして完成されたテクニックは世代を問わず高い評価を受けている。昨年9月には33枚目のオリジナルアルバム『太陽のめぐみ』を発売。2010年7月21日にニューシングル「夢への地図」、LIVE DVD「STARDUST REVUE LIVE TOUR 太陽のめぐみ」リリース。

トライトーン

トライトーン

  • インタビュー
  • メッセージ

女性2名・男性3名の混声ア・カペラグループ。1994年、ビクターから「エトワール〜12の星物語」でデビュー。卓越したハーモニーワーク、生き生きとしたリズム、人の声とは思えないヴォイスパフォーマンスなどを用い、音楽のジャンルを問わない選曲、ユニークなアレンジで、トライトーンサウンドを生み出している。笑いあり、涙あり、変化に富んだ心温まるステージは、世代を超えて、多くの人々を魅了する。海外からの評価も高く、 2001年4月、アメリカのCASA(Contemporary A Cappella Society America)主催、 Best Recording Awardsで“アカペラ・マジック・ボックス”が最優秀ジャズアルバムを受賞した。2008年、 ミニアルバム『虹色のハーモニー』(テイストーンレコード)をリリース。2009年クライマックスシリーズ初戦、東京ドームにて国歌斉唱で出演。

中西圭三

中西圭三

  • インタビュー
  • メッセージ

91年デビュー。この年ダンスユニットZOOに提供した シングル「Choo Choo Train」 (03年にはEXILEにより再びヒット)がミリオンヒット。90年代のポップダンスシーンを牽引する代表曲となり、第13回JAM広告音楽大競技会作曲賞を受賞。翌92 年自らの楽曲「Woman」が日本レコード大賞作曲賞を受賞、第31回紅白歌合戦へ出場。続くアルバム『STEPS』 『STARTING OVER』はオリコンチャートNO1に輝く。98年にはビビアンスーが在籍したブラックビスケッツ に提供した「タイミング」がミリオンヒット。自らの作品のみならず他アーティストへの提供曲でもヒット曲を多く生み出す。最近ではNHK 「おかあさんといっしょ」への曲提供、弦楽ユニットSEASONSとの「ネオクラッシックコンサート」、チャリティー活動への参加やイベントプロデュースなど地域や国境さらにはさまざまな境遇を超えた音楽でのコミュニケーションを目指して精力的に活動を続けている。

RAG FAIR

RAG FAIR

  • インタビュー
  • メッセージ

1999年、関東の大学のアカペラサークルのメンバーを中心に結成。2001年12月メジャーデビュー。2002年6月には『恋のマイレージ』と『Sheサイドストーリー』を同時発売しウィークリーチャートの1位と2位を独占。同年、NHK紅白歌合戦に出場。2005年12月には、6人のアカペラのみの武道館公演を行った。調和のとれた絶妙なハーモニーと独自のパフォーマンスとトークは楽しい!プラス感動的な世界観として定評があり、各方面から絶賛されている。またライブにはリピーターも多く、ローティーンからミドルエイジまで幅広い客層が足を運んでいる。従来のアカペラのイメージとは一線を画したオリジナルなエンターテイン メントを作り出している。現在は『Non Stop Hour』という独自のステージパフォーマンスを追求したエンターテインメントショーを展開し、従来のアカペラスタイルを超越した活動を続けている。アルバム「Magical Music Train」、DVD「Magical Music Tour 2009」発売中。

楽曲試聴

  1. また逢う日までスターダスト・レビュー
  2. あの鐘を鳴らすのはあなたゴスペラーズ
  3. 五番街のマリーへINSPi
  4. もしもピアノが弾けたならJULEPS
  5. 青春時代AJI
  6. 学園天国トライトーン
  7. 勝手にしやがれAJI
  8. 狙いうちRAG FAIR
  9. 宇宙戦艦ヤマトRAG FAIR&INSPi
  10. 泣き方を知らなかった(未発表曲)中西圭三
  11. 鳥の詩JULEPS
  12. 白いサンゴ礁スターダスト・レビュー
  13. さらば涙と言おうゴスペラーズ

メディア

  • TOKYO MX「激☆音ボケ」

    出演:中西圭三
    日時:7月4日(日)22:00〜22:30

ライブ

  • 「歌鬼3〜阿久悠×青春のハーモニー〜」発売記念ライブ inWALTZ

    日程:2010年7月19日(月・祝)
    会場:ワルツ所沢 2階入口前 特設ステージ
    出演:AJI、JULEPS
    開演:13:00〜、16:30〜
    ライブ後CD販売及び握手会あり、観覧無料

「歌鬼」シリーズ