ゲストさんログイン

ウェブ検索

連日更新!スポーツ総合サイト

2009年06月02日10時05分 / 提供:Sports Watch

「部数激減でスポーツ新聞が存亡の危機!!」。毎週月曜日発売の人気男性誌『週刊プレイボーイ』(6/15 No.24号)では、ドキっとするような見出しの特集記事が掲載されている。広告収入と販売部数の減少が進んでいるスポーツ紙の現状から、現場の記者たちが、シビアなコストカットをはじめとした、かつてない厳しい条件化のもとで仕事を強いられる様子が伝えられているのだ。

Ads by Google

コメントするにはログインが必要です
ログインしてください
投稿
9件のコメントを表示しています
  • takatou5000さん
    まず買うことがない。興味ある人間や不慮の事故ニュース等の時、たまに買うことがある。しかしこれほどのデカイ文字が必要か?の一面とか、その他もなんだか読むところがなく、これがスポーツ新聞か?と正直思った。スポーツ新聞に限らず今は書籍関係も厳しいようだ。インターネットや携帯等、時代の推移のひとつと捉えれば、、、已む無し。インターネットだってそのうち必ず次の何かに破れる日はあるでしょう。
  • jyurian2001さん
    消費者側はまったく「ドキッ」としないわけで。
  • chakuramanさん
     ま・くだらない記事が多いのは確か。売れない新聞はどんどん無くなって いいんじゃないですか? それと↓×3の人。洋画はどっちで観ようと人好き好き。字幕版は全てを観てるような感覚に陥りやすいけど読んでる瞬間役者の表情は見ていない。吹き替え版は役者の声やセリフ回しが聞けない。片方を悪者にするな。
  • maru1688さん
    スポーツ新聞に限らず新聞は無くてもそれほど困らない。自分に都合の悪い事は書かないし煽り記事は書くし権力に擦り寄って新聞の特殊指定とか記者クラブとかの利権を手にいれるしろくな事をしな い。新聞が消えてもまあ自業自得だね。
  • akgoodco1224さん
    逆に言えば、今まではずいぶんと楽な商売が許されていたんだな、という感想になってしまいますねぇ、これでは。
  • snakefinger_69さん
    まあ記事の内容はともかく、活字離れは寂しいですね。 ¥130で気楽な文章に触れるだけでもだいぶ違うでしょ。 まだネットでコメントを残す人達は違うでしょうが、 以前の記事で、洋画を吹き替え版じゃなきゃ見れない伝々を思い出しました。
  • auchida0628さん
    別にスポーツ新聞も新聞も週刊誌も紙面は、要らないでしょ!!広告紙面ばかりで、読むとこ無いし、まともな事書いて無いし、別に読まなくても生活出来るでしょ!新聞記者がエリート扱いされていたのは、昭和50年代までだよな!!それ以降は、スクープに群がる、ハイエナだよな!!
  • vo8ovさん
    スポーツ紙に限らず、主観を加えて味付けした事象など事実でなくなるのは必定。事実のみ配信するのが報道と弁えれば売れない!と決め込むのは、所詮が広告営業を本業にした関連記事で食うしかない商業メディアの悲しいサガ。
  • polvereさん
    スポーツ新聞の裏側暴露して部数を伸ばそうって魂胆のプレイボーイも人のことは言えない気がするけど…。同じ穴のムジナ。

スポーツアクセスランキング

注目の情報
エンゼルバンク ~転職代理人
発想を変えれば人生も変わる。
人生逆転のヒントあります!
毎週木曜よる9時 テレビ朝日系にて放送!


→詳しくはコチラ!