今週のお役立ち情報
2008年07月25日08時40分 / 提供:PJ
英文の「変態記事」を多数配信していた毎日新聞がこのほど、役員の追加処分を含む事件の経緯と再発防止策を発表した。この事件は記者のモラルと記事のチェック機能、そして商業主義の問題が重なり合って起きた事件である。この発表資料の中に同紙の「開かれた新聞」委員会の委員、作家・柳田邦夫氏の興味深い見解が示してある。この委員会のお手盛り体質はPJ内田氏の記事を参照していただきたい。結論から言おう。...
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7件のコメントを表示しています
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毎日新聞といえば週刊現代以下のアダルトビデオや変態S○X専門のタブロイドペーパーですので、見識のない人しか記事書いてくれる人がいないのは、仕方がないといえば仕方がないのではないでしょうか?
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言葉を扱う商売の新聞社ともあろうものが「第三者」の意味を全く理解していないというのは非常に情けない。「開かれた新聞委員会」とか名前は何とでも付けられるが、内容が全く伴っていないのは笑止千万。ネットが悪というものの言い方は、殺人事件が起こったときに刃物が悪いといっているようなものでナンセンスだ。 全く評価に値しない「見解」で、かえって反感を招いているだけなんだが、それに気がつかないのか気がついてない振りをしてるのか。 あきれてものが言えないというのが正直なところだ。
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朝日毎日は日本マスゴミの先駆けとして滅ぶべきです
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良い記事です。
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マスコミだって、失敗をワーワー取り上げてアジテーションをしているじゃないか。賞味期限を意図的に隠蔽したのは非難されるべきだが、ミスをきちんと公表したものまでも同列に扱ってみたり。それと、今回のネットでの論調とどこが違うのか?自分たちが攻撃されると途端にネットを悪と言う発想自体が、公正で中立な報道ではないと思う。既得権益を守るためになりふり構っていないだけじゃないか。
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正論かどうかはわかならいけど私自身は記事執筆者の意見に大いに共感できます。むしろ柳田氏の見解は主張以前に論点がそもそも間違ってるように思います。
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