ゲストさんログイン

ウェブ検索

最新ニュース! クリックするほどよく分かる

livedoor ニュース

今週のお役立ち情報

   社会保険庁を廃止して発足する「日本年金機構」の職員採用について、政府・自民党は最も軽い処分の戒告を含め、懲戒処分を受けた社保庁職員867人全員を採用しないことを決めた。しかし、不採用者については、まず配置転換して公務員の道を探ることになりそうだ。だとすると「本末転倒」といった批判もでかねない。...
コメントするにはログインが必要です
ログインしてください
投稿
14件のコメントを表示しています
  • a4108さん
    そう言えば、公務員の大改革も未だ道半ばでした。次の総選挙の争点になると思いますが..自民も民主も自分の手足となる公務員を何処までスリムにするかお手並み拝見と行きますか。。
  • shibaken2さん
    今度は「国民が自民党をぶっこわします」!
  • mrvoiceさん
    法律は国民が決めることなので来週の日曜にでも国民投票で法律を変えてしまえば良いです。 複雑に考えすぎ。
  • kurikobuさん
    海外で落書きしたくらいでクビになる野球部監督がいるのに、こいつらっていったい・・・。そもそも余剰人員抱えすぎだし、給料も高すぎる。悪いところは直していこうよ・・・。
  • kamiki_conanさん
    これは社保庁解体自体、すべきではないということの表れ。解体したら年金制度自体、もっと粗悪なものになるのがオチ。現在、日本は公務員バッシングの大合唱になっているのをいいことに解雇しようとしているのは筋違い。  政府も責任逃れをしようとしているだけ!社保庁職員も今まで我々の年金財源を悪用してきたのだから、この問題がきっちり片付くまで責任をもって宙に浮いた年金記録を徹底的に判明させるべき。  政府も臆することなく、前向きに年金制度の改良し、政官一体となってちゃんと責任を取れ!逃げるな!!
  • ldyoshimiyaさん
    公務員の身分は保証する。しかし、離職させる。教員資格はある。しかし仕事は無い。そんな人はたくさんいますよ。身分と任用は別。公務員の身分保障を見直さないなら、仕事を与えるかどうかだけの選択はするべきです。一番必要なのは公務員法を変えること。もう限界でしょう。
  • sanmekaさん
    公務員法なんか変えちまえ!くだらねー
  • hige_oyaji_2007さん
    「日本年金機構」に 看板を変えただけ。相変わらず、公務員による 背任 横領 無駄使い は あるでしょう。「 法律でリストラできないのだったら、その法律を 変えればよい。」
  • zerowinmxさん
    公務員のままということを責めても難しいでしょう。選挙のことだけ考えれば一律解雇が良いでしょうが、公務員法によって地位が守られて既に懲戒処分が終わっていて、処分後に正当に解雇する理由も無く解雇したら、今度は国家が法律を踏みにじることになり別のことで大問題になります。 仮にこの件で自民党の票が減ろうが、配置転換で抑えるべきでしょう。立法府である国会が行政府である内閣の公務員の人事に正当な理由も無く口出ししたら、三権分立も否定されてしまいますしね。感情論では解決できない問題だと思います。
  • point_000さん
    この件は見ものだ。 選挙のことだけ考えれば一律クビにするのが最良。 それが民意でもある。 それをできず結果的に不正公務員をかばう行為をすれば、なんと言い繕っても世論は自民党から愛想がつきるだろう。
  • cornelius_hrさん
    「悪い事をした人は牢屋に入ってもらいます。」という子供でも分かるような当たり前の事が何故実行出来ない。
  • berryberry1234さん
    懲戒免職でもぬるい!!!!!!!!!!
  • wire_pullerさん
    どうせ トカゲの尻尾切り政策でしょう。  せいぜい 地方公務員(悪くないよ) で 各地の 制作業務につかせるように対応すればいい。 日本郵政だって 結局 寝耳に水 の状態でしょ。 解雇よりましでしょ。  どんなエリートだって不正を働けば 首になる。
  • namacha2000さん
    公務員にとっては、公務員であり続けることの方が価値があるといわれています。処分を受けた人は公務員のままで、処分歴がない人は非公務員の年金機構職員になるのなら、社会保険庁職員で年金機構に移ることを余儀なくされた職員は、「処分を受けておけばよかった」とさえ思うのではないでしょうか。むしろ採用して降格扱いをするほうがよかったのではないかと思いますね。
前の20件 | 次の20件 ]
注目の情報
抜 け 毛 よ、止まれ!
まず、抜け毛の原因を知ること。
そうすれば、対処法がきっと見つかる!
頭皮が健康な状態を取り戻せば、髪はまた…


抜け毛対策、守りから攻めへ!