今週のお役立ち情報
2008年07月23日20時00分 / 提供:都市伝説探偵団
22日夜、八王子市の駅ビルで起きた刺殺事件で、犯人が派遣社員と報道され、「え、また派遣!?」と思った人も少なくない。記憶に新しい秋葉原殺傷事件の犯人も派遣社員だったが、事件の引き金となったのは、派遣社員の過酷な労働だという説もある。凶悪事件と「派遣生活」との因果関係があるとは思えないが、今の日本に派遣社員や、フリーターがすごい勢いで増えていることは間違いない。...
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10件のコメントを表示しています
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「ある機械メーカーに工員として勤めたが6か月で退社。以後、定職に就いたことはない。」「若い時代が何だかわからないうちに過ぎてしまい、ハッと気付いたら 30歳過ぎ。」 こういう人は仕方ないのではないか。若い時代にしっかりと考えている人がいるのだから、彼らに競争で負けるのは自業自得かと。 逆にこういう人を同じ扱いしたら、それまで努力した人への逆差別でしょう。
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「決して飽きっぽい性格ではないし、仕事にはいつも前向きだと思っています。ただ、雇用条件になかなか合わず、ふと気付いたらアルバイト生活15年……」いくら仕事が出来ても、長続きしないのなら社員として必要ないし、自分の勝手な条件で社員にならないだけなら、自己責任でしょう。派遣で成功しても、失敗しても、決して社会のせいではない。
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極端な例だけど 一つは世界戦争勃発による貧窮による政策基盤作り もう一つは 徴兵制度の一時再現 そして 完璧な身分制度の導入 これらのような または これらに置き換わるような緊急避難制度を実施しない限り 現状に対する救済処置は難しいものと思う。 少なくともまずは 社会に対する不満分子の抽出と排除などの政策をとらなくては堂々巡りとなるだろう。
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1億総中流階級政策が間違ってたんだよ。江戸時代までのように封建社会に戻したらいいと思う。もちろん向上心がある人が上に上がれるのは必要だけど、努力しないがんばれない人が下流で生きていてもいいと思う社会作りが出来ればいいんだと思う。
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とにかく企業というのは社員の生活向上?なんて金輪際考えてない。でもなんだか昔はあったモラル、道徳、規律、大きく言えば武士道精神?のような本来持っていたであろう日本人としての規範が、、、消えた。悲しいまでに保守性の生き物である人間は、もう自分のところさへ良ければ、で他人のことなどどうでもいいみたいだ。ゆるやかに日本という国家は崩壊していく、、、のかな〜
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正社員と派遣社員で同じ仕事内容なら給料を同額にしろ!というが、同じ才能があるなら正社員で採用されていると思う。たとえば、学歴やコミュニケーション能力など人間としての資質には個人差がありそこで所得格差が生まれるのだと思う。ただしいま年金は当てに出来ないと言って払ってない人たちが、老後になってから収入がないといって騒ぐのはやめてほしい。そういう人たちは自分で貯金をするか?ホームレス並みの生活を送ることに覚悟が出来ているのだろうか? 。
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この手の話題を見るたびに思うんですけど、この手の記事で言われる派遣社員は主に登録型派遣の事を指していますが、世の中には「派遣会社に正社員雇用されてる派遣業」をやってる人達もいる(私がそうです)わけで、記事書いてる人たちはちゃんとその辺を理解して書いてるのかが微妙。
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イワオさんって人は良い娘さん育てたな。仕事運はなかったかも知れんが家庭運は最高じゃないのかな。
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八王子の事件の原因が派遣業にあるとするのはあまりにも短絡的であろう。事件分析はあくまで科学的、論理的に行わなければならない。それはそれとして、本年版の労働経済白書も、非正規雇用者が増えたことに対し、派遣業従事者当人はもちろん、長期的には企業体力すら奪っていると警鐘を鳴らしている。人の能力は簡単に換金できるものではないのだ。人件費は企業運営費用で大きなウェイトを占めるが、それだけの額面となる理由があるということなのである。そろそろ「社員を育てる」という意識を呼び戻す時に来ているのではないだろうか。
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実力社会ということですね。
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