2008年07月19日14時58分 / 提供:欧州通信
昨シーズン、バルセロナからローマに加入した前フランス代表FWのリュドビク・ジュリ。ローマでのリーグ優勝はならなかったものの、チームを堂々の2位に導き、チャンピオンズリーグ出場を決めた。また、コッパ・イタリアでも優勝に貢献した。 だが、ローマではどうしてもトッティのサブとして交代出場が多かったことから、本人は今シーズン終了後にクラブに移籍を打診。最終的にはレギュラーポジションが確約されたパリ・サンジェルマン(PSG)への移籍が決定した。...
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確かにバルサでもローマでもジュリの評価が妙に低かった気がする。 バルサではメッシがいなければ、もう少し長く残留できたと思うが……。 フランス代表の件も含めて、ちょっと不遇なのがかわいそう。
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