2008年07月15日13時00分 / 提供:Sports Watch
自嘲タレントの加藤浩次、“レフティモンスター”と呼ばれた元日本代表・小倉隆史、グラビアアイドル・加藤未央が出演、番組進行を務めるTBS系列の人気サッカー番組「スーパーサッカー」。9日の放送分では、『緊急参戦!ボレーの虎SP〜中村俊輔vs小倉隆史』と題したボレーシュート対決が行われた。“ボレーの虎”とは、上がってくるセンタリングに対し、お互いのキッカーが交互にダイレクトボレーシュート。PK戦同様5本のシュートで勝敗を決する。...
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2件のコメントを表示しています
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こんなしょーもない企画で、エネルギーを使う必要はない。俊輔には、試合で頑張ってくれたらそれで十分。どうも日本のサッカー番組は、リフティング対決とかPK対決とか好きやけど、リフティングが上手くても試合に勝てん。海外の選手を見てみたら感じるだろうけど、リフティングが下手でも試合になったら存在感がある選手は多い。用は試合に使える武器を持っているかどうか、サッカー番組は視点を変えるべき。
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あのキック見る限り、俊輔はボレー苦手だと思う。苦手な人はああいう蹴り方になる。セルティックでボレー決めた時もあんな感じだったし。。ボレーは普段から合わせ慣れているFWが得意だよ。それと意外にGKやっている人が巧い。今まで多くのGKと出会ったけど、遊びでボレー対決やると大概巧い。おそらくGKの練習でボールの落下地点読むのが巧いのと、空中に体を投げ出した時のバランスのとり方とかが巧いからだと思う。
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