2008年07月08日11時23分 / 提供:ダイヤモンド・オンライン
アメリカを本拠とする大手会計事務所・プライスウォーターハウスクーパース(PwC)が、北京オリンピックの「国別メダル獲得数」の予想を行なった。 1位は中国で88個。以下、2位アメリカ=87個、3位ロシア=79個、4位ドイツ=47個、5位オーストラリア=41個と続き、6位が日本。34個のメダルを獲得すると予想している。 4年前のアテネオリンピックの結果は、1位アメリカ=102個、2位ロシア=92個、3位中国=63個、4位オーストラリア・ドイツ=49個、6 位日本=37個。...
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4件のコメントを表示しています
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この記事は違うけど競技自体を見てないのに過去の戦績だけを見てメダル確実とか言ってるような予想と言う名の寝言はテレビでききたくないなあ その戦績も本当に有力選手が出たかどうかも確認してないんだろうし さすがにトリノの金1個が基準にはならないんだろうけどアテネは忘れてシドニー以前のメダル個数に近くなるように思います
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金:5個 銀:8個 銅:13個 ってところかな。 もうちょっと多ければいいなぁ ふぁいとぉー!!┗(  ̄◇ ̄)乂( ̄皿 ̄ )bいっぷぁーつ!!
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日本のオリンピックは、出場することに意味があるだけ。出場権を獲得した瞬間に監督がコートにダイブした男子バレーやサッカーを見ればわかるでしょ。オリンピックに出場できるだけであの喜びようなんだから。見ているこっちが恥ずかしくなった。まあ、オリンピック本番ではいいところなく、メダルどころか入賞すら怪しくて、出場権を得るところくらいしか、見所の無い競技ばっかりだからしょうがないんだろうねw
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開催国有利。それが中国なのだから、、、日本は10いけばいいんじゃないですか??
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