浦和レッズとガンバ大阪のサポーター同士が演じた暴動は、「Jリーグで前代未聞」と報じられた。モノを投げ合ってケガ人が発生し、3時間以上もにらみ合う異常事態になったのはなぜか。 サポーターがフェンスをなぎ倒して乱入「どこの中国だよ」「フーリガンが生まれつつあるのか?」 Jリーグを代表する2クラブ同士の騒ぎは、ネットにも波及した。...
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暴動が起きるのはJリーグがもう限界にきているからです。バブル時代にスタートしたJリーグですがもう今の社会環境に合っていません、この頃は街で試合観戦帰り無残で情けない姿を晒しているサポーターをよくみかけるようになりました。フーリガンなどという悪い伝統まで真似をしてはいけません。今回の暴動が他に飛び火しないうちにJリーグは一度幕をおろしたほうがよいと私は思います。
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試合前からガンバサポが南側のファミリーが多い席に避妊具で作った水風船とペットボトルと乾電池を投げ込んでいた。試合が終わるまでの90分間断続的に投げ、試合終了と同時に一気にたくさん投げ込まれたのと同時にレッズの南側サポーターが柵を張り倒し投げ返した。数名の浦和サポーターが警官隊を誘導。なんとか傷害事件にはならなかったが、マスコミの格好の餌食となってしまった。警官隊がガンバサポーターを事情聴取する間、数千人のレッズサポが外で様子を伺うが、次の日に「数千人のレッズサポが封鎖」と書かれていた。
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自分のとこのイベントの管理もできず、サポの顔色ばかりうかがって、言い訳と責任転嫁を繰り返すレッズフロントは稚拙すぎる
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やめちゃえばいいんだよ。無くなったって誰も困らないよ。
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後藤健生氏の冷静な解説に救われる。事実誤認報道を繰り返し問題を大きくしようとするマスコミは彼を見習いなさい。
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