2008年05月19日02時43分 / 提供:livedoor スポーツ
激戦で勝利を奪った後、スグに始まった勝利インタビュー。しかし、意外な展開に観客席がドッと沸いた。柳本晶一監督(56)率いる世界ランキング8位の日本は、セットカウント3−1で、世界ランキング19位のプエルトリコから白星を奪ったが、かろうじての勝ちっぷり。第3セットは、6連続失点などでアッサリと落とし、第4セットも大きく揺れ動いた日本チーム。柳本監督は指揮を執る立場ながら、試合にアツくなりすぎ“声を枯らしてしまう”ほど、危ない試合だった。...
Ads by Google
コメントするにはログインが必要です
2件のコメントを表示しています
-
勝っても、ストレートで勝てる相手にセットを取られるようではまだ駄目!最終的にセット率で出れなくなってしまう可能性もあるんだから。そんなことは当の本人たちは分かっていると思うけど・・・。サーブカット一本!しっかり上げること!ここからです。 本当に応援してるのでがんばっているのは分かっているけど ”がんばれ!!” ぼくらもオリンピックに連れて行ってください。 ※メダルをねらうという意味での金のユニフォームだと思いますが、やっぱりちょっと・・・・。
-
結果 勝利を収めたのだから それでいいじゃないのかな 彼らはこの勝利を今後の試合展開の研究テーマの一つとして 新たな試合のための起爆剤にしてくれればいいのだよね むしろあっさり 勝ってしまっては 緊張感が得られないし また 今回 負けてしまった 国に対してもそれなりの可能性を与えたことの方が 大きな出来事だったと思うよ。 単なる弱いものいじめじゃ試合にならない。
[ 前の20件
|
次の20件 ]
注目の情報
どんなマンションが人気なの?
憧れの広々リビング、メゾネットタイプ、専用庭や開放感のある天井!
理想のマンションは人それぞれだけど、まずは話題の物件見てみよう。
今まさに買いドキな物件はコチラ[HOME'S新築分譲マンション]
販売前の物件を先取りしてみる!



