ボストンの地元紙「ボストン・ヘラルド」紙の電子版は、16日付けで、この日、ブリュワーズ戦で先発するレッドソックスの松坂投手の関連記事を掲載した。「松坂は、凄いと唸らせると同時に、イライラさせる」の見出し。ここまで、開幕6連勝という結果を残しながら、制球難に苦しむ松坂の状態について報じている。 「どうして、1人の投手が、一方であれほど打者を圧倒しながら、次の瞬間には酔っ払いみたいになってしまうのだろう。...
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英語しか分からん解説者に言いたいのだが、いつまでも米国がベースボールの先陣を切ってはいないとお伝え下さい。パワーではキューバに遅れは取っていると思いますが、精神性では負けてはいないと思いますよ。日本でもサッカーに押され気味ですが、後十年ベースボールの逸材は日本にいると思いますよ。。
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松坂は 従来の真っ直ぐ スライダーに加えて 今年シュートを投げて、ホームベースを広く使っている。 それで、四球も増えたが 打者が絞れなくなって、勝ち星が増えている。ボストンの狭い球場で防御率2点台は上出来だと思いますよ。 6連勝は 今まで10勝10敗だった松坂にしては できすぎだと思いますがね。 //ちなみに、ヤンキースが弱いのは ポサーダ(捕手)がアウトローにしか投げさせないから。決め球は必ずアウトロー。打者が、みんな そこしか待っていない。
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