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 社団法人 日本音楽著作権協会(JASRAC)は5月14日、開始延期が濃厚となったデジタル放送のコピー回数制限緩和(ダビング10)について、「それぞれが示された内容に沿って整備・調整を進めていく必要がある」(常務理事の菅原瑞夫氏)とメーカー側の動きをけん制した。また、調整が難航すると見られている私的録音録画補償金制度については「ダビング10はもともと、コピーワンスによる端末機器の不具合が原因で取りざたされたテーマ。...
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投稿
6件のコメントを表示しています
  • ruri_nadesicoさん
    権利者が争っている間にも、録画方法は進歩していく。 JASRACはもっと自分の周りを見たほうがいいよ
  • gonzogonzoさん
    今まで散々ほったらかしていたのに今更・・・ ダビング10は一度アナログに落とせばコピーし放題。 意味ないなぁ
  • abckkkさん
    対象を上げ放題にしないと不公平じゃない?ところでカスラックの歌はjasracの管理にないよね?夢のカスラックだから〜♪
  • shikemokuさん
    カスラックは自分等が正義だ法律だと宣っているがあれは建前。奴等の存在自体がナチズム・ファシズム・エゴイズム。奴等の都合の良い制度と法律が成立しないと気が済まないのか(怒)カスラックの著作権ビジネスによる恐怖支配が続く限り音楽業界に未来はない。
  • bdra555さん
    「どこが問題なのか」って?存在している事自体が問題だと認識していますが。問題というか害悪か。
  • hkhk1963さん
    ただ単なる利権あさりにしか見えん
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