2008年05月06日13時01分 / 提供:欧州通信
ニューカッスルのケビン・キーガン監督は、プレミアリーグを「世界一つまらないリーグ」と称し、その行方に警笛を鳴らしている。 5日にチェルシーと対戦し、0-2で敗れたニューカッスル。マンチェスター・ユナイテッドと優勝を争う強豪に敗れた試合後、キーガンはプレミアリーグがアーセナルとリバプールを含めた4強に支配されていると語り、その他のチームには5位以上を狙うチャンスすらないと断言している。...
コメントするにはログインが必要です
8件のコメントを表示しています
-
混戦ならいいってことでもないけど、格差おおきすぎ。
-
選手層を客観的にみて、4強とそれ以外に超えられない壁があるのは認めざるを得ないんじゃない?個別の試合の勝ち負けはまた別問題という気もするけど。
-
4強というより、2強プラス2だな。
-
10年前と現在を比較した上での発言でしょーに。非常に正論だと思うけど。
-
10年前はチェルシーもリバプールも優勝争いと無縁でしたが・・・。監督が監督だからチームがチームということも。ニューカッスルはシアラーが監督になるらしいね。
-
正直、世の中銭や。
-
俺もこの4チームの他はトットナムくらいしかしらない。
-
そりゃ言い訳だろw
[ 前の20件
|
次の20件 ]
注目の情報














