2008年05月02日11時56分 / 提供:FOOTBALL WEEKLY
「言った」「言ってない」という議論は非常に難しい。これはサッカーだけでなく社会でもそうだ。だからこそ、契約書が存在するし、ホテルや百貨店などのサービス業はこの問題に頭を悩ませる。 「言った」と主張する客に対しては「クレーマーか」という気持ちになるし、「言ってない」と主張する企業には「隠蔽する気だな」と言う気持ちになる。この逆もしかりだ。 この問題の難しいところは、互いに嘘をついていないことがあり、終わりが見えなくなることだ。...
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6件のコメントを表示しています
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西村は排除しろ。 あいつが死ねば良いと思う。
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それより応援団の太鼓のうるさいの、やめてくれよ 選手も審判も気が散るよ 応援は声で
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なんで上手くまとめようとしてるんだ?
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とりあえず田嶋さん太ったなあと。ぶくぶく太って、ニヤニヤ笑って、緊張感の無い顔で今回の問題を話してる姿は、とても印象が悪かった。
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今回の問題は日本のサッカー協会が審判問題をお座なりにしてきた結果生じたものだ。世界では最先端技術を導入し、如何に審判をサポートできるかに腐心してきた。しかし日本のサッカーはテレビ中継を始めてとして、微妙なジャッジに正面から向き合おうとしない。欧州では当たり前の位置にカメラを設置せず、未だにオフサイド判定のリプレー再生も無ければ、ゴールラインを割ったか否かの映像検証も無い。審判保護を最優先する方針が、結果的に審判技術向上を妨げ、補助技術導入の躊躇いが審判の足を引っ張る。元凶は全て組織のトップにある
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『ラモス常務はインカム着用を提案 http://news.livedoor.com/article/detail/3621535/ 』…審判のインカム着用の声上がる。ラモス常務「欧州ではつけているし、そういう時期に来ている」。柱谷監督「サッカーのスピードが速くなって正確な判断ができなくなってきている。(審判の)負担も減る」『ビデオ判定と高所から試合を見る「第5審判」導入』も提案。「世界に先駆けてやってみてもいい」と熱弁を振るった。←←激しく同意。
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