今週のお役立ち情報
2008年04月30日19時24分 / 提供:J-CASTニュース
長野市の北京五輪聖火リレーをめぐって、思わぬ余波が広がっている。走行中にものを投げ込まれるなどの妨害を受けた聖火ランナー、萩本欽一さん(66)に対して、ビートたけしさん(61)が「お笑いのくせに、愛と涙ばっかしやりやがって。インチキくせえことばっかり」と批判したのだ。「お笑い芸人らしくない」との批判だが、ネット上では「たけしの言うとおり」「たけしこそ老害」などと、賛否両論が入り乱れている。...
Ads by Google
コメントするにはログインが必要です
34件のコメントを表示しています
-
そもそも、沿道から投げ入れられている物に関して、誰が入れたかわからんがなww 一つ言えることは、ランナーの周りの一般市民(笑)は中国人留学生(含工作員、諜報員、党員w)がほとんどだという事実だけ。
-
ビートたけしはリップサービスで言ってんの。そうじゃなきゃ、無理難題言って、からんでいるだけということになるじゃないか。
-
たけしが言いたかったのは「メディアや国民に対し発言力や影響力のある欽ちゃんが聖火ランナー中に何かアクションを起こせば、世の中に対してもっと聖火リレー問題を深く提言できたのに」みたいな事を言いたいんじゃないでしょうか?それを何もしないで売名行為のハイタッチなんて間抜けな事に労力を注いだもんで、たけしが欽ちゃんにあきれ果てたということなのでは?
-
価値観の違い。
-
欽ちゃんの発言や態度が、人権問題や毒餃子、黄砂やスモッグなどの問題を日本国内で封殺するのに役立っているという悲しい事実を少しは自覚してほしい。欽ちゃんがこんなんだと、芸能人・著名人が発言しにくくなるから、あえてたけしさんが発言してバランスをとったのではないかと思う。
-
たけしは、今回のチベット騒動を暗に批判し、それに対して日本の著名人が何の反応もない。反応ないどころか、聖火ランナーを楽しんじゃっている著名人。その批判の矢面になったのが、同じお笑いの欽ちゃんってことでしょう。確かにおかしいよ、著名人・芸能人で批判する人がないなんて。自由があるから、個性的な芸人や役者になれるんじゃないの?
-
>”ギャグは反逆”というのは笑いの中の極端すぎる”極一部” "ギャグ"の語源を調べてみてね。たけしのいうことはピンポイントで正しいから。
-
欽ちゃんは、元お笑い芸人。ちょっと惚けが来ている、ただのおじいちゃん。 だから、これでいいのだ。
-
この記事、いがみ合ってるみたいに書いてるけど、実はたけしは欽ちゃんが好きなんじゃないかと思ったり。キライだったら、わざわざコラムに書いたりしない気がするな。
-
これは芸がどうこうという話では無く、人権問題を抱えている中国でのオリンピックの聖火リレーに「ハッピーな気分で終わりたかった」という平和ボケとしか言いようのない欽ちゃんに対して苦言を呈したのでは無いでしょうか。何万人ものアンハッピーな人がいるのにも関わらず、そして、歩道では問題意識を持った有志達の抗議活動が行われているのにも関わらず・・・欽ちゃんは人権というものに対して何の興味も持っていないのでしょうか?
-
本当にどっちもどっち。くだらねー。こんなことやってると本当に世界から取り残されるよー
-
今の子供は欽ちゃんがお笑い芸人だって事を知っているのだろうか・・・
-
欽ちゃんが”愛と涙”に逃げているのは確かでしょう・・・でもタケシの言う”ギャグは反逆”というのは笑いの中の極端すぎる”極一部”・・・舞台で聖火を揶揄して笑いを取る事は認められても、本物の聖火でそれをやっては社会性を疑われる・・・まぁたけしは若い頃からこれだから、大騒ぎしている連中には「何を今更」としか思わないけど、落ちぶれた欽ちゃんとはいえ他人の芸風に口を出すのは芸人としての分を越えた行為じゃないかなぁ・・・
-
どんなスタンス取っても、好き嫌いはあるからね。今の彼は、「裏番組をぶっ飛ばせ」で、紅白の裏で野球拳やってた欽ちゃんとは別物でしょ。
-
「萩本欽一」は、もう終わった人。コメントひとつ取ってもワザとらしいし、回りくどい。見ていてムカつく。TVに出てきた瞬間、ウチではチャンネル替えてます。
-
そうね〜たけしに分があるね〜志村ケンがわりに好きなのも、志村はあまり余計なことやってないね。ひたすらコントに徹してるところがいい。ま〜でも芸能界って、、、実に簡単に有名人つくるけど、実にアッサリと捨てもするからね〜でも欽ちゃんはちょっと「媚」が目立つかな〜これ、ゲイニンには大きなマイナスだよ。
-
他のオリンピックの聖火リレーならともかく、北京オリンピックではやるなよ。だって欽ちゃん、チャップリンにあこがれてんでしょw
-
昔の欽ちゃんが芸人として優れてたから、安易にお涙頂戴に走り、自分がマスコミに体よく使われる客寄せパンダにされている事にも気づこうとしない今の萩本氏に怒りを感じるのかもしれない。芸で笑わせるより何か正論ぶった良い事言って、何か出来そうもない事を「こんなに苦労してるんですよ!」と言う脚色付けてお涙モノにする方が簡単だからね。その点元来より「偽善は嫌い」を貫いてるたけしの発言の方が、共感出来る部分が多い。
-
お笑い芸人だからといって、聖火リレー中に「お笑い」をやるのが正論だろうか。そう言うなら、自身はなぜ少林サッカーのような、バカっぽい映画を作らないのか。不思議だ。
-
↓萩本の愛と涙は100分の1でもチベット人に注がれるべきでした。
[ 前の20件
|
次の20件 ]
注目の情報








