今週のお役立ち情報
2008年04月24日06時50分 / 提供:PJ
危惧(きぐ)していたことが、現実となった。朝日新聞の報道などによると、吉野家の加工工場で、昨年8月に輸入した米国産牛肉の一部に、牛海綿状脳症(BSE)の特定危険部位とされている脊柱(せきちゅう)が混入していることが発見されたのである。 この報道に接し筆者は「やはりな・・・」という感が否めない。と言うのも、2006年に米国産牛肉の輸入が再開された時、「米国産牛肉輸入再開・・・業界は良識ある対応を!」と題した駄文をこのPJオピニオンに投稿していたからであ...
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3件のコメントを表示しています
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残念ながら、すき屋の牛丼は食べたことありませんが、アメリカで食べた牛丼は数寄屋ではなかったのではと思います。
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自分の心配が当ってたとか…偉そうに書いてるけど…殆どの人そう思ってたと思うぞ(^^;
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アメリカはてめ〜らでも食わない物を、武力に物言わせて平気で押し付けてくる。日本は一度戦争でコテンパンにやられてるからね。これからも、ずっと、ず〜〜〜っと無理難題ふっかけられることでしょう。ボンボン政治家はみなケンカ弱そうだしね。あ〜あ、ったくな〜
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