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2008年04月28日14時00分 / 提供:独女通信
高い年収と社会的地位、そして美貌もあるのに結婚できない。そんな「負け犬」が、中国にもいた――。 日経BP社のサイト『日経ビジネスオンライン』上に、「中国“A女”の悲劇 」という全5回の記事が掲載されている。中国で生まれ、帝京大学Study Abroad Center長などを務める著者の遠藤誉氏によると、上海や北京などの公園では連日、父母が娘の略歴を書いた紙をぶら下げて、婿探しに奔走しているそうだ。...
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4件のコメントを表示しています
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中国の独女事情を記事にするなら、上海か北京あたりの人に聞かないとねぇ。香港じゃダメじゃん。
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地位も学歴も美貌もある“A女”が儒教社会で結婚するのは難しいと思いますけどねぇ。いっそのこと儒教社会の外に飛び出してみてはいかがでしょうか。 昔からインテリの女性がたくさんいて、それなりに活躍していた日本ですらインテリ女性を理解する男性も女性も欧米に比べてまだまだ少ないようですから。
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中国の伝統的な社会は強烈な男社会で、女は結婚して男の家系のために子供を残すための存在でしかない。だから結婚しない女性を社会的に位置づけられないという意識が年取った世代にはまだ強いだろう。一方香港はイギリスの支配下にあったので、女性がキャリアを持つことは当たり前だったし、中国返還前の社会不安で、結婚をしない風潮が広くあった。その時、香港社会だけは、女性が結婚しなくても不思議ではなくなった。同じ中国社会でも中国と香港はこの点に関してはまったく違う。
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中国の情勢を香港人に聞いてどうなるの?それって東京人に「大阪人の気質は?」って聞くのと同様の距離感があるんじゃない?それに世界的に独女さんが単独で生活できる様な経済環境にある国自体少数派なんだから、あまり諸外国のネタを引っ張り出してもろくな事にはならないと思うけどねぇ・・・
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