今週のお役立ち情報
4月中旬に予定されていた、映画「靖国 YASUKUNI」の上映を一部の映画館が「近隣に迷惑をかけたくない」という理由で、中止した。一部の自民党議員がこの映画が偏向していると指摘し、その関係で右翼が騒ぎ出すことを劇場側が恐れたという解釈が流通している。もっともこの騒動が起きてから、逆に上映を行うことを決定した映画館がでてきた。 映画監督の森達也氏は、(4月2日東京新聞朝刊)と述べている。 政治家は公人である。...
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14件のコメントを表示しています
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こちらがまとまっていると思います。。。。。「表現の自由の危機」うんぬんを語り大騒ぎしている団体・メディア等は、表現の自由というものを根本的に勘違いしている上、問題の本質について不理解あるいは意図的に隠そうとしている。。。。。 http://news.livedoor.com/article/detail/3620401/
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「国政調査権」という言葉は、稲田氏が朝日新聞の取材に「議員として見るのは、一つの国政調査権」と答えたからです。 「公人である稲田氏が「靖国」について批判することに意味がある」とお書きですが、稲田氏が問題にしているのは「靖国」ではなく「靖国を扱った「映画」」ですが、自分たちにだけ「先に見せろ」と要求することが、公人の仕事でしょうか? 助成金が気になるのなら、一般公開された後に検証すればいいのでは? 映画の上映に、身の危険のリスクを負わなければならないのなら、これはやはり表現の自由の問題ですね。
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likichanさんのコメントがすべてでしょう。一方で右バネへの忌避について何の言及もない。言論の自由の問題は、この手の映画を上映すると右翼の宣伝カーが押しかける点もまら問題にすべきなのにね。
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>likichan 映画に対して行われるのではなく、精査した委員のメンバーに対して異論を投げかけるべきであり、映画に対して異論を投げかけるべきではない。つまり映画の表現は自由であり、助成金の申請も自由です。//映画を見ないと委員の判断が適切かどうかなんてわからないでしょうが。で、映画の表現は自由でしょうが、靖国神社や刀匠の方の、映画にされたくない意志も尊重していただきたいものですね。
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>likichan 「政治的イデオロギーを感じた」ことは内容の問題であって、助成金とは別問題です。//別問題ではありませんよ。 助成金の対象は「商業的,宗教的又は政治的な宣伝意図を有しないもの」http://www.ntj.jac.go.jp/kikin/boshuu/old/17-bannai/02/02all.pdf
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佐藤優ともあろう方が、問題を「商売」の次元で解釈なさるとは・・・。国家論と表現論のせめぎ合いなんでしょ、本質は。国家より表現が優先すると信じますがネ。
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まず「助成金の支払われ方がおかしいと取り上げられている問題を議員として検証することはできる」ありきです。もしこれがおかしいのであれば、映画に対して行われるのではなく、精査した委員のメンバーに対して異論を投げかけるべきであり、映画に対して異論を投げかけるべきではない。つまり映画の表現は自由であり、助成金の申請も自由です。もし「YASUKUNI」に助成したことが問題であるのであればそれを精査した人間に問題があるのであって、映画に問題があるのではない。
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http://plaza.rakuten.co.jp/seimeisugita/diary/200804020001 これは名古屋映画館なんだが、実際にこうした要求をしてる人間がいるわけだから、表現の自由の問題という以外ないんじゃないかな。 上映を予定している劇場に対して「無論上映となれば断固抗議行動を徹底し、日本の正義を守る覚悟である。」するって言ってるわけだからさ。これって議論の余地がないがないよね。はっきり言って脅迫でしょ。
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>likichan 「公人が内容批判をしたとなれば表現の自由を侵害していると言われても仕方が無いと思いますが」 内容批判を禁止してどうして政治的中立を保てるんでしょう? あーいや、今回の場合は「中立」ではなく「政治的宣伝でない」ことが求められてるんでしたっけ。要するに自分にとって都合の悪いことは、「人権侵害だ」。都合のよいことは、「民主的だ」。わがままなんだよね。
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支那人の制作映画に国民の血税を不正に助成する文化庁。不正を正そうとする議員を言論弾圧と論理を摩り替えて叩く文化人、マスコミと云う名の反日左翼主義者たちは恥を知れ。支那人の表現の自由の前に騙されて反日映画に出演させられた刈谷さんの人権を何故メディアは守ろうとしないのか。
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稲田氏の発言に違和感を感じなかったと書かれているが、私は感じました。「助成金の支払われ方がおかしいと取り上げられている問題を議員として検証することはできる」まさにその通りです。しかし、「助成金の支払われ方がおかしい」と言い、その検証で映画を見たにも関わらず、そこについて稲田氏は言及していません。「政治的イデオロギーを感じた」ことは内容の問題であって、助成金とは別問題です。そこが問題です。公人が内容批判をしたとなれば表現の自由を侵害していると言われても仕方が無いと思いますが・・・
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この映画は中国制作で日本の映画といえるものではなく、しかも政治・宗教的意図ありありの映画という、助成の要件を満たしていないにも拘らず助成金を出した文部科学省、日本芸術文化振興会の問題だったのに・・・表現の自由云々とあいも変わらずトンチンカンなことを言ってくる某ジャーナリストたち。
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上映は自由にしてくれ、ただ出演者扱いされている人が騙されたと言っているので助成金は返せと言うだけのことでは?政治的な話云々はおいといて、日本では詐欺は犯罪ですから。
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愚論でしょうが、解説もないドキュメンタリーが何故此処では問題になるのかが問題と思いますよ。。
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