今週のお役立ち情報
2008年04月20日11時31分 / 提供:J-CASTニュース
富士重工業が「スバル360」発売50周年に当たる節目の年に軽自動車の自社開発・生産から撤退を決めた。森郁夫社長は会見で「われわれのコア領域にリソースを傾注する」と決断の理由を語った。コア領域とは水平対向エンジンとその搭載車種のことを指す。「レガシィ」「インプレッサ」など同エンジン抜きに成り立たない強い個性を持つスバル車を守るために、軽自動車をあきらめざるをえなかった格好だ。...
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1件のコメントを表示しています
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そのボクサーFRスポーツをトヨタに下ろす際にトヨタがどれだけ買いたたくか?って話でしょ?結局はトヨタの胸先三寸・・・まぁこの「レビン」だか「トレノ」だかの名前を名乗るかも知れないスポーツが売れてくれれば万々歳だけど、そこはトヨタ、1.5Lから3Lまで同一シャーシーで賄うスバルのフロアなんで、「フラット6の3Lトレノ」なんて意味不明なモノを作らせ兼ねないのが今のトヨタのスポーツ観。なんせ「ブレイド」に3.5Lなんて”実績”があるんですからねぇ・・・しかも売れなきゃ”スバルの責任”だろうしねぇ・・・
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