今週のお役立ち情報
2008年04月12日18時29分 / 提供:J-CASTニュース
無理難題や理不尽な苦情を次々と保育所や幼稚園、学校に突きつける「モンスターペアレント」たち。富山市は実際に起こった事例をまとめた「保育所クレーム対応事例集」を2008年3月に発行した。そこには常軌を逸したクレームの数々が載っている。18の実例をすべて掲載する。 ●子供と親の分、保育所で朝食を用意して欲しい「仕事で忙しい親が多く、特に朝は出勤や保育所へ登所する子供の準備で忙しいので、子供の朝食と大人の朝食を用意して欲しい。...
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9件のコメントを表示しています
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このような用件に対しては教師側に何らかの強い権限を与えても良いんじゃないのか?と思う。まぁ、そしたら今度は権利の行使の判断ラインが問題になって新たな”モンスター”をつくるだけだと思うが。しかしここに挙げてる事例のいくつかにはそれなりの対応をしても良いと思うなぁ
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勘弁してくれよって感じ。なんでも人の所為にできるって思ってるのか?こんな親に育てられた子供がどんな大人になるのか想像に難くないな。
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難しいとは思いますが、朝食に関しての意見はいいかなって思ったりしました。ただし子供だけね。
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要求の中には事情もわかる、無理難題とは言いがたいのもあるが。それさえもしのぐぶっ飛び要求が多すぎる。
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学校荒らしまくった世代。何の不思議も無い。
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ところで、こういったモンスターペアレントの急増も、一連の自民党政治による弊害なのだろうか・・・・・。
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いや、確実に増えていると思うよ理不尽な親。マスコミの報道関係なく実体験でそう思う。原因は多々あろうけれど、一つ考えられるのは両親共働きで保育所に子供を預ける率が多くなったであろうことと、一人っ子が多くなった分、やっぱり愛情の傾け方が強くなったんじゃないかな。
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こうしてみるとたしかにデタラメなのもありますが、 ビジネスチャンス!と思えるものもありますね(と感じるのは私だけ?)
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確かに非常識な親はいますが、全体的にみれば極一部に過ぎません。最近のマスコミなどにありがちなこうした論評はかえって子育てや保育、学校の空気をギスギスとさせるもののように感じます。 それから、保育園にも問題のあるところが多いですよ。忙しくて家庭で昼間こどもの面倒を見られない親をサポートするのが、そもそも保育園の役割の筈なのですが、自分たちの都合や労働条件のことばかり頭にある保育士(特に公立ではありがち)もいます。
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