今週のお役立ち情報
国会議員が思想的にも宗教的にも拘束されることなく、企業献金を一切受けずに、まっとうに政治活動を行おうとしたら、頑張れば頑張るほどワーキングプアになってしまう−−。そんな厳しい実態が明らかになった。党別にみると、機関誌収入に支えられる公明党議員が基本年収約6千万円(小選挙区の場合)ともっとも恵まれており、民主党議員の1.5倍に上ることが分かった。...
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14件のコメントを表示しています
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偉くなる為には、悪い事(みなさんが悪いと思っている事)は付き物。世の中そうなもんのですよ。諦めなさい。 お金が全てで渦巻く世の中。なんぼ言っても変わりゃせんと。どぎゃんせんとって言っているところから、自分の為のお金じゃないですか!たくさん知事職以外に稼いだお金が自分以外の人にどう使われるかが、見物です。人間は自分の為に働く愚かな生命ということに気づいて初めていい政治ができる。それまで見守る暇あるのでしょうか?
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お金の有効な使い方教えましょうか〜
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庶民は、スグに議員を叩くが、議員にたかっているのは庶民だぞ。敬老会だの地区の運動会、〜〜発足会だの、ゴルフコンペなどありとあらゆる席に議員を呼ぶ。この時議員が手ぶらで行けば総スカンだ。違う候補はいくら包んだとかスグサマ話題になる。祝儀不祝儀もそうだ。この他就職の斡旋、厄介事の役所への陳情、全部タダでは済まない。根回しだ宴席を用意する。地元秘書も数名必要だ。これらは全部持ち出しだ。誰あろうこれらタカリは有権者。タカリ意識の改革が先決だ。
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だからって汚職はいかんよ。
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そもそも公務員はよく叩かれるのに議員が叩かれないのは納得がいかない。役所は執行機関、議会は立法機関。つまり、現在のような借金漬けの国家・地方自治体にしたのは議員のせいなのであり、公務員を責めることは不況下におけるやっかみに過ぎない。だから、そういった議員を選んでいることに、選挙権を持つ人間としては責任を持つべきだ。
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個人的には、議員への給料は2倍に上げて良いと思っている。その代わり手当関係を全廃し、そもそもの議員数も減らすってことですが。
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ボーナスにあたる期末手当が年2回(6月と12月)、計631万9607円??? 民間の会社は業績次第です。剰余が出たらです。いま、財源が厳しいと毎日論議してるんだから、一時期末手当を廃止すべきです。庶民は、少ない収入で食料品高騰で、やりくりしてるのです。議員さんたちも、減収で乗りきってください。本当に日本を立て直す気持があるならば・・・。議員さんは別とか言わせませんよ!
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狭い日本、交通費月100万円で何処に行く!!!(怒)安パートは交通費すらでない。妻は嘆いてます。日本を支える主婦層が自転車で通勤しとるのに。無意味に排気量のでかい黒塗りの車で二酸化炭素をまき散らしまくる。贅沢きわまりない!!
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議員の大前提として「手弁当の奉仕活動であっても国政に尽くし国家の発展に助力したい」という志を持った人間でなければ価値はないと思うので、ワーキングプアになって「こんなはずでは・・・」と思う人はどうぞおやめになって下さい・・・誰も「議員になって下さい」とお願いした訳ではなく、自ら「議員になりたい!」と立候補されたのですからねぇ・・・
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“在京テレビ局なら年功序列で50代になれば全員がもらっている水準だ。”いやもうちょっと庶民的な水準で見てくれないか。それ基準で何を語るの。
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収支決済を公開していないので、何に使っているのかわからない。報告書はあっても領収書がない。嘘八百書いてもわからない。税金分だけでも公開すべきだ。こういうのを「どんぶり勘定」といいます。
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井戸塀政治家という言葉があるが、民衆のために尽くそうと思っている政治家ほど金が無いので政治の場に出ることができないでいるという話も聞いた事がある。もちろん、だから金で釣られてもいいという理屈にはならないが、人々が想像している以上に政治は金がかかって仕方が無い世界であるらしい。構造的な問題がここにもあるのかも知れない。庶民的な感覚を持った人も政治の場に出られるような仕組みを考えていかなければならないのかも知れない。特に、官製不況が囁かれる昨今においては。
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賞与というものをもう一度見直してもらいたい。税金の無駄遣いを見過ごしてボーナス??公務員のボーナスを全て見直すべきである。 文書通信交通滞在費・議員宿舎は即刻なくすべきである。
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公明党の給料が良いのは創価学会の下部組織だからでしょ
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