今週のお役立ち情報
2008年04月02日20時50分 / 提供:J-CASTニュース
「大食い女王」ことタレントのギャル曽根さん(22)が、大食い大会で苦戦している。人気番組「元祖!大食い王決定戦」では、07年秋に続けて敗退。しかも、惨敗ともいえる、みじめな負けっぷりだった。一体どうしたのか。 「魔女」から「修行して出直して来い!」と一喝される テレビ東京系の「元祖!大食い王決定戦」と言えば、ギャル曽根さんを一躍芸能界デビューさせた原点の番組。...
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14件のコメントを表示しています
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先日の大食い大会は、路線変更するためにわざと負けたように思える。涙も嘘っぽい。
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大食い大会催すのを止めてほしい。テレビでまで見たくもないです。
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誰が勝とうがいい。ただ、貧困ゆえ満足に食べることのできない人たちも多い。彼らの目にはどう映っているのだろうか・・・
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大食いの大会なんだから人より沢山食べて勝つ事が目標であり、綺麗に食べたり嫌いな物を泣きながら頑張って食べても負けたらしょうがない。どうみても魔女の方が強いが視聴率を考えたらギャル曽根に頑張ってもらわないと困るが…こんだけ実力差で負けて使い続ければ視聴者も飽きて来て大食いから引退させられるだろう…。
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前回の女性大食い大会を見て、ギャル曽根以外の食べ方がとても汚かったので今回は見るのをやめました。ギャル曽根は大きく口を開けるけど汚さないし、汚してもすぐ拭く。今回の女王はその気配もなく、食べていて美味しい?ってこっちが訊きたくなる食べ方。この記者は過去の大食い大会も見てから記事を書いてもらいたい。
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大口開けて何か物を食べるというのはどこか生々しい。それを人に見せるなんてのは本来やるべき事じゃない。テレビ局ってのはどうしても「視聴率」に左右されるから勢いなんでも極端に走る。その方が注意を向けやすいからだ。ま〜ギャル曽根の食べ方はそれでも見れる方だったね。でも丁度いいんじゃない、止めるべき。大食い?なんてバカ番組に合わせて体壊しちゃ〜シャレになりもはんで。
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優勝した人をすごいなとは思いましたが、終始怒りながら食べていたように見えて、見ている方としては楽しくなかった。ギャル曽根ちゃんは美味しそうに食べているので好感が持てます。
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以前鶴太郎が役者や絵描き路線へ向かった時、こぞって叩いていた輩と変わらぬ記事。曽根ちゃんの食べ方フリークの私としては、路線変更は歓迎だ。
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惨めな負け?いや、むしろ口や鼻から汁たらして食べ物詰め込んでる人の方が惨めに見える。何人かの人が言っておられるように、ギャル曽根は食べ方が綺麗だし、見ていておいしそうと思うから結構好き。でも他の人は食事時には絶対に見たくない。この溝はナンタラ海溝よりも深い。
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おいしそうに食べるギャル曽根は見ていて気持ちがいい。ただ、量だけ詰め込めばいいというものではない。
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本文中にあるラーメン屋の大将の言う通り・・・今まで大食いを売りにした連中のその”量”しか売りに出来る物がなかったが、本当に最後まで美味しそうに食べるギャル曽根ちゃんの魅力は未だ健在・・・最近はグルメリポーターでも品のない食べ方をするのが多いから、いっそギャル曽根ちゃんはそちらに転身しても良いんじゃない?その大食いの才能を活かして1日のロケで普通の人以上の店舗数をリポートすれば重宝されるのでは?一方、食糧自給率が取りざたされている昨今、大食い競争はもはや時代錯誤の代物だしねぇ・・・
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別に騒ぐほどのことじゃないよ。 彼女ならタレントとして十分な素質はあると思うよ。 食べることが本職ではなく別の芸風を養ってもらいたい。 大食いはあくまでも余興で良いんじゃないの。 あの番組では他の挑戦者は何が何でも勝たねばと言う食べ方で決して綺麗な食べ方をしていたわけではない。 その点ギャル曾根は相変わらず食べ物を粗末にしていなかった。 これからも頑張ってもらいたい。
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そう。ギャル曽根は食べ方が綺麗。そしておいしそうに食べる。 以前から好き嫌いもあったし。特に問題なし。次回もガンバ!!
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番組観たけどギャル曽根は僅差で負け。「みじめな負け」ではない。優勝した菅原は大差リードで勝ってたけど他は誰が落ちてもおかしくないデッドヒート。かつてTBSが小林尊をデキレースで優勝させようとしたのに比べればギャル曽根途中敗退もありのテレ東はきちんと番組を制作してるし、番組推薦枠で中西・佐藤を抜擢したスタッフの慧眼は素晴らしいし全体にレベルの極めて高い勝負だった。「みじめな負け」とこの記事を書いた記者は番組を観てないように思える。
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