今週のお役立ち情報
ここ最近、ネットに関する規制の動きが活発化している。この4月にも、未成年者が所持する携帯電話にはフィルタリングが、事実上義務化される。また自民党では若手議員を中心に、有害サイト規制への動きを強めている。そもそもネットを規制しようとする動きの背景には、ネットには実社会の法が適応しにくいという現状があるように思う。例えば実社会では、名乗らなくても顔を見られただけで、個人を特定することは難しくない。...
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7件のコメントを表示しています
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モラルの問題はあるが、法で取り締まる必要は無いんじゃないか?規制規制で有益な情報まで規制の対象になってしまうのは納得出来ない。
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この、ネットに繋がっている世界中の誰とでも話せる自由を、各国の文化的、政治的、経済的観点からそれぞれの国独自の規制として強めていくのではなく、人類の進化を信じ、もっともっと長く寛容な目でみて、このネット自体が悪(紛争や戦争なども含む)を自然淘汰していくと信じて欲しい。皆さん、ぜひ見守っていってほしい。と私は思います。
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【自由=無法ではナイ!】全く内容が意味が違います。 普通の生活の中にも社会のルール・秩序はあります。ネットの世界でもユーザーはウィルスを蔓延させて良いと思っていませんし、特定のサイトは〇〇指定のように年齢確認も形だけですが自主的にやってます。 ネットの事を見境なしに怖い危ないと騒ぐ人は現実世界におけるどこぞ環境団体と同じ、そういう人達が規制を掲げて不便にする
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利用者がルールを遵守しないから、法規制される。自由自由と言うがそこにも暗黙のルールがあるのでは?ごく一部の無法者によって、大多数の者が多きな迷惑を被ることになる。ごく簡単であるが、難しいね。
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政治家達だけが自分たちの主観で勝手に規制の枠を決めるのは納得がいきません。
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基本的にはバーチャルの世界だから何でも有りで良いと思いますよ。でもグローバルでもあるが国に拠って文化も違い言語も違うとその規制は容易いものと思う。それに金が絡んだり、信用が絡むと難しいですなぁ..
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実際問題として無秩序、無責任な方の自由を味わった人間に規律と良識の元で権利を得る自由の素晴らしさを説いても理解されるのは難しいでしょうね・・・そうは言っても任天堂の山内氏は「ゲームをコピーして何が悪い!」と言い切っていた人が権利をきちんと管理するようになって世界的企業に上り詰めた・・・最低限のルールがなければ権利を主張するビジネスも育たないのはこの例で明らかですから、最低限著作権のような”作った人の権利”は尊重出来るようにならないといけないのでしょうね・・・
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