今週のお役立ち情報
先日、AneCan が創刊して1周年を迎えたのですが、そのAneCanと読者を 2分することとなった、女性誌の王者CanCamの勢いが落ちてきています。 部数も減少していますし、同じ「モテ・愛され」路線だったJJも、今年の 1月号 から「ギャル・セレブ」路線のViViを意識した誌面作りになり、CanCam離れをしています。ViViは今、赤文字系の雑誌の中では最も勢いを感じる雑誌なのですが、その ViViを上回る勢いを見せているのが「大人可愛い」を提案する宝島社の雑誌sweet。...
コメントするにはログインが必要です
4件のコメントを表示しています
-
読んでたら、「××はなぜ売れているのか?!」みたいな売れてる事を前提とした捏造広告をふと思い出した。 あとこれ、重さで比べてるけどさ…商品の値段が書かれてる記事を含めた、広告のページをむしり取ったらどれくらいの重さになることやら。1割残るかねぇ…。
-
つまりこれからはスウィート系(笑)って書いて馬鹿にすればいいんですね。
-
流行は雑誌が勝手に作って勝手に廃れさせられる。読者が飽きっぽいのではなく、雑誌に「○○はもう古い」と書かれて、「あぁ、これはもう着ちゃいけないんだ」と思わされて飽きさせられる。外見を飾らせるなら同時に中身を磨かせて欲しいものだ。頭カラッポだと思われてるから(笑)が付けられるのだから。何も変わらなければ「大人可愛い(笑)」になってしまう。この記事を書いた人間は何もわかってないのか、それとも宣伝をさせられてる人間なのか。
-
「着てみた」から「着こなす」へ読者も成長したのかもね。
[ 前の20件
|
次の20件 ]
注目の情報












