今週のお役立ち情報
2008年03月13日09時30分 / 提供:27歳、OL6人物語
■今回の主人公 千夏芸術系の大学を卒業後、デザイン会社で事務の仕事をしてお金を貯めてワーキングホリデーでオーストラリアに。帰国後は英語を生かした仕事がしたくてさまざまな仕事を探すがなかなか見つからず、今は派遣社員としてNPO法人の事務をやっている。趣味は写真で高校時代はテニス部と写真部の2つに入っていたので、部活の練習はあまりこなかった。できれば一眼レフを持って海外を放浪したいと思っている。...
Ads by Google
コメントするにはログインが必要です
3件のコメントを表示しています
-
今回の主人公はプロフの時点から「直感行動」「芸術家肌」というイメージが頭から抜けなかったが、あながち間違いではなかった様子。ドラマ・物語として読んでるから、結構おもしろかった。英語かー、どうにも外国語学はトラウマと言っても過言でないほど苦手意識がある。
-
英語が話せるだけでは何の特技でもないし仕事にもならない。なのに「自分の居場所はココじゃない」とくすぶっているだけ。そんな人はゴマンといるけれど…もっと具体的に・明確なイメージを絞った方が良い。幸い主人公は周りの人に恵まれて、道を見つけて進み出した。自分自身も望んで今の仕事に就いたけれど、目標を見失っていた気がする。…うん、なりたい自分になるために、頑張ろう\(´∀`(・ω・* )っ
-
え〜。一言。あなたは英語だけですか? 「自分は英語だ!」それで決まったとき,あなたの可能性は打ち止めになるおそれが高い。
[ 前の20件
|
次の20件 ]
注目の情報













