今週のお役立ち情報
2008年02月05日21時07分 / 提供:J-CASTニュース
芥川賞作家の柳美里さん(39)が、自らのブログで長男(8つ)を8時間もひっぱたきまくったなどと告白し、ネットで騒動になっている。長男を「嘘つき」呼ばわりし、泣き顔写真までアップする凄まじさだが、本人はその後、更新したブログで「広義な解釈で『フィクション』」だとしている。 「広義な解釈で『フィクション』」 柳美里さんは、私生活を暴露するような過激な小説で知られる。...
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19件のコメントを表示しています
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作家は、ある意味で異常人です。。この世の中非凡に生まれることが、一番幸せなのかもね。 会社でも優秀な人は、ハンマーで打たれるしね。非凡非凡非凡。。。
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嘘でもこういう事は書いちゃいけないだろ。そんなことも分からないのかこの人は。
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作家っていうカタガキを引っぺがしたら、ただのかまってちゃん臭いなあ・・・私はこの作家さんの作品に興味がないから、どんな文章を書かれるのか知らないけど、私生活を暴露するような小説って事は、自分自身を切り売りしてるのと同義なのではないでしょうか。経験した事しか書けない。だから虐待を経験してみた。。。みたいな?私自身、プロではないにせよ表現者のハシクレとして、こういうキャラを演じるのって凄く難しいんですよね。どこか冷めた目で演じてる自分を見てる。この人が真性かどうかは別として。
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この人、フィクションがどうこう以前に性格が狂ってます・・・。
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一応人に見せることをBlogが前提としている以上、事実を多少フィクション化すること自体はやむをえないし、それで”誤解”する人がでるのも仕方ないだろう。公の機関からの調査とかもちゃんと受けてるみたいだから、事実であればしかるべき対応を受けるはず。なので責める理由はないんじゃないかと。…ただ…「タチのよくない露悪趣味」という印象はぬぐえないな〜(苦笑)
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孕んで堕胎する時に生きてることを実感するそうで、これまでに十回以上子供をおろしてるらしい・・・大丈夫か、このひと?
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不気味です。なんかこの人、気持ち悪い。
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フィクションと言うより彼女の中にある本性が文書になってるんじゃないんですかね? 子供を本当に愛してるとは思えないですね どこかで憎んでるのではないでしょうか?
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これはフィクションなのでしょうか?実際にしてはいないといいますが 彼女の言うフィクションは登場人物はいつも存在してます それは彼女の中にあるもう一つの本当にやりたいことが文書の中に現れているようで怖いですね 何かをきっかけにこのような本性が表に出なければいいですが・・・
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この作家は過去に自身の知人を小説の題材にしたことで裁判になり、その作品が出版禁止されたことがあるのを忘れてはいけない。彼女がいくらフィクションだとしていても、そうだと認められたわけでは決してない。こういった行動を非難するなら、彼女の作品にかかわってはいけない。買うのも見るのも控えるべきだ。通報も結構だが、不買運動すべきでしょ!
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最低〜ですね。子供の写真まで載せて・・・子供は親を選べないのにな〜・・・涙 「あれはフィクションでした」と後で言ってもそんなの関係ない! 「言ったこと」に対してのなんらかの罰が待ってますよ。
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あまり差別めいた事は言いたくないけど、さすがあの国の血が流れているだけの事はありますね。
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事実と思われるような場所でフィクションと断らずにそんなことを書くのは無責任。 反応が大きくなると「あれは冗談」「あれはフィクション」と言い出してもねぇ・・ 違法行為をブログに掲載して炎上してしまう人たちの言い訳と同じだね。通報されて役所から調査が来るのも当然。 きちんと調査してもらいなさい。フィクションかどうかは柳美里さんの言葉だけでは信用できません。
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長男にウソをつかれて振り回されて激怒した柳美里が、長男を長時間に渡って引っ叩いたとブログに書き、「ブログの虐待話はフィクションでした」って言って、柳美里が読者を振り回したという流れになった。つまり、今度はこうして読者が柳美里を叩く番なのか。さらに行政にも叩かれるのかな。
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釣られてみたwって言えばいいのかな?フィクションであるなら、フィクションとブログに明記するべきでしょう。小説家ならなおさらだ。後付けで言われても、世間は疑う。ってか、この人の人格を疑うね。
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普通の神経を持っていればあの記述を見て虐待を疑わない人間はいないし、そのロジックは他人の子供であっても子供を愛する思いやりから出た物・・・フィクションでその想いを汚したのならもはやこの人間に生きている資格はないですよ・・・そうは言っても息子君には大事な母親・・・命だけは助けてやるから人の目に触れないところでコソコソ生きやがれ!って話ですよ・・・物書きなら何を書いて良いってモンじゃないですよ・・・まぁ後書きコメントでブチ切れて今頃炎上してるかもしれないけど自業自得ですよ・・・
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○カと何とかは紙一重
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我が子の写真に「糞野郎」などとキャプション付けてネットで晒した時点で十分虐待にあたります。「嘘つき演技型の犯罪者」は柳美里本人ではないですか。
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フィクションなら何を書いてもいいの?心配な気持ちを抱く人を嘲笑って「フィクション」なのに真に受けちゃって(笑)などと、これは表現者として本当にやっても構わない事なの?小説家なら他人を振り回しても許されるんですか?こんなおかしな人に地位を与えて、野放しにして、他人を傷つけるのに「小説家」を免罪符代わりにして言いたい放題。空気をするように嘘を吐くって、この方に限り本当にそう思います。関係者も「時々」子供の姿を見かける程度で「虐待はない」ってどうだろう?虐待はもっと根が深いのだから。
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