今週のお役立ち情報
2008年01月18日13時00分 / 提供:ダイエット通信
「大食い女王」、「大食いキング」との称号も生まれるほど「大食い」をネタにした番組がこのところ多く放送されているが、大食い番組を見て「気持ちいい」人もいるが「食欲をなくす」という人もいる。なかでも大食い女王のギャル曽根。そもそも、ギャル曽根のような大食いをしていたら、太って当たり前だが、ギャル曽根は、なぜ太らないのか?そんな彼女には、吐いているのでは? 下剤を使っているのでは?という疑惑は以前から起きていた。...
Ads by Google
コメントするにはログインが必要です
8件のコメントを表示しています
-
食べ歩き番組で、もっと曽根ちゃんを使って欲しいですね。必ず「おいしい!」とニコニコしてコメントするのには好感がもてます。昔は農産物作ったお百姓さんにも感謝して食べたというのに、今じゃアホタレントの馬鹿料理にされてしまうとは、食材を何だとおもっているのか。本当に腹立たしい。
-
この時代において食べても太らないのは非常にうらやましい。食事が好きだけど人と同じ量でも太れる自分にとってはね。食べ物は大切だから先物でマネーゲームの対象にしないでください。必要以上に資産が投入されると価格が上がりすぎて・・。ギャル曽根には食材とか自給率とかそっちまでやれるタレントになってほしいなぁ。素直そうで好感もてるし。
-
ギャル曽根の食べ方はまだいいほうだと思う。水とか飲料水で流し込むわけではないし、ちゃんと噛んで食べている。昔、噛んで食べないで、小学生が大食いの物まねをして死んでしまい、一回大食い番組が消えた。また大食いが復活しているということは、ギャル曽根の食べ方が明らかに違うからではないだろうか?
-
残さず美味しそうにと言う意味で「綺麗に食べる」大食いはいても良いと思いますが、一つだけ気になったのは「満腹中枢が刺激されない」から幾らでも「食べていい」ものなのか?という事。テレビの画的には幾らでも美味しそうに食べる人は使いやすいのかもしれないけど、無理だけはさせないようにして欲しいと、余計なお世話かもしれないけど心配になります。
-
モノの食い方はきれいなのがギャル曽根のすごいところ。大口を開いてる割には歯がほとんど見えない。生来のものであれ訓練の賜物であれ、食べっぷりよく感じさせる才能を持ち合わせてる人が才能生かして番組をやってるんだからいいのではないか。大食い番組に食傷気味な記者氏の気分もわかるが、それ以上にダイエット番組へ飽き尽くしてしまった人が多い以上、こういう人への需要は消えないと思う。
-
大食いは無くならないでしょうし、その企画の好き嫌いについては何とも言えません。しかし、食材を無駄にしない姿勢は必要でしょう。食べる量は人それぞれ、無理に食べて吐くって言うのは話にならない・・・そういえば最近『残りはスタッフが美味しくいただきました』ってテロップ見ないなぁ・・・
-
大食いは江戸時代にもあったんだとテレビは宣伝しているのでしばらく無くならないと思う。グルメレポートや料理を作る番組は食べる所だけ撮影した後は捨てるんでしょ。それよりは食べ物を粗末にしてないと思う。
-
ギャル曽根ちゃんは食べる量は驚きでも、食べ方が美味しそうなんですよ・・・打って変わってグルメレポーターの彦○○氏は食べ終わって「玉手箱やぁ〜〜・・・」と言おうとして食べ物が口に入っていてもしゃべりに掛かって見苦しい・・・食べ方自体も美しくはないしねぇ・・・大食い番組批判に関しては同感ですが、それ以前に食べ物を扱う以上、最低限美味しそうに食べることを重要視して欲しいと思いますねぇ・・・料理の下手さを笑い飛ばす番組なんて愚劣の最たるモノですよ・・・
[ 前の20件
|
次の20件 ]
注目の情報
社長4400人が購入した英会話教材これまでに4400社以上の社長が購入したことから、最近ビジネスマンを
中心に急速に注目を集めている噂の英会話教材。企業のトップが成功の
ために選んだ、驚きの英会話習得理論とは?
成功するための英会話はコチラ







