2007年11月17日22時10分 / 提供:livedoor スポーツ
U-22日本代表は17日、北京五輪予選第5戦アウェイのハノイでU-22ベトナム代表と対戦。前半にFW李忠成の2得点などで一挙3点を挙げた日本は、後半にも途中出場の細貝萌がダメ押し点を決め4対0と快勝した。 これまで得点力不足に悩まされてきた日本だが、前半8分に李忠成がフリーキックを頭で合わして早々に先制点を奪う。さらに22分、またしても李忠成が左サイドからMF本田圭佑の正確なクロスに頭で押し込み、最終予選で初めて流れの中から得点を奪った。...
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2件のコメントを表示しています
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オシム監督が倒れて、その心の激震を思いっきりボールにぶっつけているチーム。頑張れ日本チーム。
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内容は相変わらずだったが、このチームにして得失点差4を稼いだことは悪くないし、この後行われるカタール代表選手たちへの心理的影響もあるだろう。カタールが勝利しないことを願うしかない。
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