えっ、理解できない! 男性が、彼女の贅沢な買い物にドン引きした瞬間5つ

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恋人が贅沢なものを購入していると驚きますよね。自分にも理解できるものならまだしも、価値のわからないものだと思わず引いてしまいます。今回は、男性のみなさんが、恋人の贅沢な買い物にドン引きした瞬間を聞いてみました。

■高い物を食べる

・「1粒500円くらいするチョコ」(30歳/農林・水産/技術職)

・「毎日ごちそうを買う人」(31歳/食品・飲料/技術職)

・「無駄に高いディナーを食べること」(28歳/金融・証券/専門職)

自分へのご褒美で食事を奮発することもありますが、実は理解されていないようです。

■ブランド品を買いあさる

・「ブランド品をたくさん買いあさっている人。価値がわからなかった」(28歳/医療・福祉/専門職)

・「ブランド物をよく買う。はっきり言って無駄」(28歳/情報・IT/技術職)

・「平気でブランド品を買っていく」(23歳/機械・精密機器/営業職)

ブランド品と言ってもいろいろありますし、知らないブランドだとなおさら贅沢だと思われることも。

■高額なコスメを購入

・「化粧水に1万円以上もかける」(32歳/学校・教育関連/専門職)

・「高い化粧品を買っていたが、差を感じなかったから」(38歳/情報・IT/技術職)

・「化粧品が山のようにあるが使っていないものも多い」(35歳/小売店/販売職・サービス系)

男性なら意識しない人の多い分野なだけに、理解は得にくいのかも。

■同じものを複数買う

・「同じ服を4枚買っていた」(22歳/情報・IT/技術職)

・「飾るための靴を買ってた」(27歳/情報・IT/営業職)

・「コートを何着も買うこと」(28歳/自動車関連/事務系専門職)

一度に着られるのは一着だけですよね。でも集めてしまうのが女性のサガかもしれません。

■バッグにこだわる

・「同じバッグを色ちがいで買った」(27歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「バッグを70万円で買ったらしくドン引きした」(28歳/建設・土木/事務系専門職)
中でも、バッグは多くの男性が価値を感じにくいアイテムのようです。確かに女性のようなバッグへの執着を持つ男性は少ないかもしれません。

高価で男性の理解が得られないものを買うと引かれてしまうことがあります。「使うお金」は計画的に、常識の範囲内での金銭感覚を持っていたいですね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年3月にWebアンケート。有効回答数103件。22歳〜39歳の社会人男性)