未勝利ながらポイントランク上位につけている松山(Photo by Sam Greenwood/Getty Images)

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 米国男子ツアー「アーノルド・パーマー招待」終了時点のFedExCUPポイントランキングが発表され、同大会で連覇を達成したマット・エブリー(米国)が500ポイントを獲得し前週から136ランクアップの22位に急浮上した。
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 日本勢では同大会21位タイの松山英樹は47ポイントを加算したが、前週と変わらず13位にランクイン。最終日にスコアを落とし43位タイでフィニッシュした石川遼は2ランクアップの118位となっている。
 最新の順位は以下のとおり。
1位:ジミー・ウォーカー(1,150point)
2位:バッバ・ワトソン(1,088point)
3位:パトリック・リード(1,076point)
4位:ダスティン・ジョンソン(910point)
5位:ロバート・ストレブ(903point)
6位:ジェイソン・デイ(900point)
7位:ブラント・スネデカー(891point)
8位:ライアン・ムーア(877point)
9位:ジョーダン・スピース(864point)
10位:べ・サンムン(862point)
22位:マット・エブリー(605point)
13位:松山英樹(819point)
118位:石川遼(204point)

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