JR山陰線の運転士 自動列車停止装置を入れ忘れたまま34km走行

ざっくり言うと

  • JR山陰線で17日、運転士が自動列車停止装置の電源を入れ忘れたまま走行した
  • 運転士は京都〜園部間の約34kmにわたり、電車を走らせていた
  • 「自動的に電源が入るタイプと勘違いした」と運転士は話しているという

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