3月15日(日)にFedExCUPポイントランキングが発表され、「バルスパー選手権」を優勝したジョーダン・スピースが前週の44位から7位に浮上した。同大会を欠場した松山は、11位から13位にランクダウンしている。

 最新の順位は以下のとおり。
1位:ジミー・ウォーカー(1,150point)
2位:バッバ・ワトソン(1,088point)
3位:パトリック・リード(1,076point)
4位:ダスティン・ジョンソン(910point)
5位:ロバート・ストレブ(903point)
6位:ライアン・ムーア(877point)
7位:ジョーダン・スピース(864point)
8位:べ・サンムン(862point)
9位:ジェイソン・デイ(847point)
10位:ブラント・スネデカー(834point)
13位:松山英樹(772point)
<ゴルフ情報ALBA.Net>

【コラム】苦悩のシーズン…石川遼、米ツアーでの“心の戦い”