大阪市の職員が興味本位や個人的な目的で戸籍を閲覧 57人を処分

ざっくり言うと

  • 大阪市が12日、戸籍情報を不正に閲覧したとして職員57人を懲戒処分にした
  • ほとんどが興味本位や個人利用目的のためで、うち3人は最も重い停職3カ月に
  • 橋下市長の戸籍への不正アクセスが発覚したのを受け、外部監察チームが調査

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