中国産鶏肉の消費期限切れ問題に続いて、異物混入事件が追い打ちをかけ、売上高の大幅減に歯止めがかからないマクドナルド。今年1月の既存店売上高は、なんと前年同月比で38.6%のマイナスとなった  Photo by Ryosuke Shimizuダイヤモンド・オンライン

マクドナルドの2月の売上げ減少が3割に迫る 過去2番目のマイナス

ざっくり言うと

  • マクドナルドの2月の売上高が、既存店ベースで28.7%減となった
  • 昨年2月以来13カ月連続のマイナスで、今年1月に次ぐ過去2番目の下げ幅
  • 鶏肉の期限切れ問題による客離れに加え、異物混入問題が次々と発覚していた

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