3月8日(日)にFEDEXCUPポイントランキングが発表され、「WGC-キャデラック選手権」を23位タイで終えた松山英樹は、前週と同じく11位をキープした。トップ10は今季の優勝者が連ねており、11位は未勝利者のなかでは最上位となっている。
 同大会を優勝を果たしたダスティン・ジョンソン(米国)が前週40位から3位に浮上した。
 最新の順位は以下のとおり。
1位:ジミー・ウォーカー(1,150point)
2位:バッバ・ワトソン(1,088point)
3位:ダスティン・ジョンソン(910point)
4位:ロバート・ストレブ(903point)
5位:べ・サンムン(858point)
6位:ジェイソン・デイ(847point)
7位:パトリック・リード(831point)
8位:チャーリー・ホフマン(825point)
9位:ブラント・スネデカー(819point)
10位:ブルックス・ケプカ(790point)
11位:松山英樹(772point)

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