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東京ディズニーランド(千葉県浦安市)で、1月13日から3月20日までの期間限定で公演中のナイトエンターテインメント「ワンス・アポン・ア・タイム〜スペシャルウィンターエディション〜」を、7月7日まで期間を延長して公演することが23日、明らかになった。

「ワンス・アポン・ア・タイム」は、シンデレラ城に『塔の上のラプンツェル』や『美女と野獣』をはじめとするディズニー映画の名シーンが投影される、プロジェクションマッピングを駆使したナイトエンターテインメント。現在、内容の一部を大ヒット映画『アナと雪の女王』をイメージしたシーンに変更し、「ワンス・アポン・ア・タイム〜スペシャルウィンターエディション〜」として公演を行っている。

当初は3月20日までの予定だったが、より多くの人に観覧してもらおうと、このたび、7月7日まで公演期間を延長することが決定。3月21日以降は、名称を「ワンス・アポン・ア・タイム〜スペシャルエディション〜」に変更して公演する。

なお、スペシャルイベント「アナとエルサのフローズンファンタジー」は、予定通り、3月20日で終了となる。

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