目的によって使い分け

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オフィス用品や文具を扱うライオン事務器(東京都中野区)は、スタンダードな強粘着タイプからインデックス型まで、目的に合わせて選べるラインアップをそろえたふせん紙シリーズ「ふせん<Repeta(リペタ)>」を2015年2月25日に発売する。

用途に合わせた3種類

メモ書き、目印、インデックス、伝言メモと様々な用途に使えるふせんはオフィスワーカーにとって必需品。日常的に使えて仕事と整理がはかどるよう、強粘着タイプ「貼ってはがせるメモ」・インデックス型「貼ってはがせるインデックスメモ」・フィルムふせん「貼ってはがせる紙付インデックス」と、用途に合わせた豊富なラインアップを揃えた。

強粘着タイプは3サイズ展開でパソコンや電話などに使ってもはがれにくい。新形状のインデックス型は目立ちやすいカラーで目印にしやすく、広めの記入スペースでToDoリストとしても使える。シートとポップアップケースの2タイプがあるフィルムふせんは、インデックス部分が紙で出来ているため、フィルムタイプなのに鉛筆や水性ペンでも書ける。