30日、米ロイター通信の報道によると、米海軍第7艦隊のロバート・トーマス司令官が、米国は日本の自衛隊が南シナ海でのパトロールを活動することを歓迎するとの見解を示した。資料写真。Record China

自衛隊による将来的な南シナ海監視を歓迎すると米国防省

ざっくり言うと

  • アメリカ国防省報道官は1月30日、自衛隊の監視活動について語った
  • 南シナ海上空での監視活動について「歓迎し、地域の安定に貢献する」と言及
  • 南シナ海のほぼ全体に主権が及ぶと主張している中国政府の反発は必至だ

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