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一人歩きができるようになるのが、10ヶ月から1歳半の間と言われているのだが、1歳半でとてつもないバスケットゴール技を披露する子供がいることをご存知だろか。

その名もタイタス君。タイタス君の1歳半から2歳までのバスケットゴールを記録した動画がすごすぎると今話題になっている。大人でも簡単に出来ない業の数々を披露しており、将来が怖いくらいなのである。

まだ、立ち姿も不安げなタイタス君だが、



なんと後ろ向きでボールを投げてゴール!

適当に投げているようにも見えるのだが、これは実力。いや、こんなの序の口なのである。



お次はこちら。

ん?ゴールが後ろを向いているが…。



なんと壁に当ててゴールイン!

お母さんも歓喜の声を上げている。



階段の一番上からのシュートや、



寝そべってのシュートも。

よく見るとおしゃぶりをしゃぶったまんま。しかもこの後5連続でこのゴールを決めるタイタス君。



背の2倍はある高さへのゴールや、



こちらは、壁の上に載ったボールに当てて、



当てて落としたボールをゴールに入れるという神業!

タイタス君の目線からゴールを見てみると…



何とこの高さ!普通にシュートするのでさえ大変そうだ…。

タイタス君は周りの赤ちゃんよりも早く歩くことを覚え、すぐにバスケットボールに夢中になったのだとか。

ちなみに一緒に移っているのはタイタス君の兄弟。タイタス君は3人兄弟の末っ子。

そして、軽快なギターのバックミュージックはオリジナルソングとのこと。

今後のタイタス君の成長っぷりが楽しみである。

参照元:Unbelievable Little Kid Does a Trick Shot Video